紫うっちん粉150g容器入り <BR>
紫うっちん粉150g容器入り <BR>
商品ID koda1
商品名 紫うっちん粉150g容器入り <BR>
価格 2,205円 (税込)
商品説明
別名 医者要らずの紫ウコンは屋久島で古くから栽培されている作物。
粉にしたものを毎日飲むのが屋久島流! 紫うっちんは成長すると高さが1mほどになるショウガ科の多年草です。
春に芽を出し、夏になると穂状の淡黄色の花(花穂)を咲かせます。
原産地はインドのヒマラヤ方面といわれ、ベトナム、タイ、ビルマ、
中国南部などで栽培されています。
日本では、沖縄をはじめ屋久島や五島列島などで栽培されています。
薬用となるのは根茎の部分ですが、根茎を切ると薄い紫色の筋が見えることから
沖縄では昔から「紫うっちん」と呼ばれてきました。
一説によると、明和年間に空海が修業先の中国から日本に持ち帰ったとされてい
ます。空海に限らず、当時の僧侶は加持祈祷によって病人を治す、いわば
「裸足の医者」の役割もかねていました。空海はおそ
らく、紫うっちんの優れた薬効を見いだして、治療に活用していたのでしょう。
以来「弘法大師の石芋」
という名前で、民間に広く知れわたるようになった
といわれています。
紫うっちんの成分は、精油成分が1〜1.5%を占めています。その内訳は、シネオ
ール(9.6%)、d-カンフェン(3.5%)、d-カンファー(4.2%)、
セスキテルペン(10%)など。特有の香りはシネオールによるものですが、
これが中枢神経を興奮させて胃を刺激して食欲をひきおこします。
空海が着目したように、紫うっちんの効能は実に多岐にわたります。
よく知られているだけでも、腹痛・下痢・消化不良・胃もたれ・胃潰瘍・高血圧
肝臓病・腎臓病・喘息・アレルギー性鼻炎・冷え性・不眠症・鎮痛・切り傷・
火傷など。
味は、秋うっちんや春うっちんよりも苦く、食用にすることはできませんが、
「良薬は口に苦し」のとおり、この苦味にこそ紫うっちんの効能が濃縮され
ているのです。賞味期限:製造日より2年
保存方法:湿気及び直射日光を避けて常温で保存してください
原材料は、ガジュツ。
ガジュツは、葉の中央に紫色の筋があることから「紫うっちん」とも呼ばれます。
ウコンの中でも、独特
の精油分が多く含まれています。
お召し上がり方
1日3g程度を目安に、お水かぬるま湯でお召し上がり下さい。
栄養成分表示(100gあたり)
エネルギー360 kcal
たんぱく質10.3 g
脂質3.0  g
炭水化物73.0  g
ナトリウム66.6 mg ガジュツのダイエット効果とは。老廃物宿便を外へ押し出す。
アズレンという成分が短時間で老廃物を排出し
余分なコレステロールを身体の外に出してしまう。
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在庫数 3個
数量 個 (ご注文数をお入れください)

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